マジかる会議 第1回 #1

※ゆるすぎ注意

映画『坂本龍一 PERFORMANCE IN NEW YORK: async』を観賞し、

そのレビューを話し合いながら自己を内観し、宇宙や人生、アートからデザインまで様々なアプローチで哲学の火ぶたが切られます。 場の空気に魔法がかかり、会議の価値は最大化されていく…

マジかる会議 第1回 #1

 

マジで株式会社  代表取締役

アートと経営をかけ算した企業のかたち。そして人間の意識フェーズと時代の関係性。AI時代の到来に向けて「ヒューマニベート」という独自の視点から切り込んだ先見的活動と孤独を愛する。理想主義でも現実主義でもない、我々は理想現実主義であるべきだ。そうは問屋が許さねえ。速読より遅読派。遅読の方法はお問い合わせください。フォーカスすることこそが価値を生みだす。2時間の映画で1年間分の学びを生成します。歩く精神と時の部屋。「私たちはどこに向かうのか」という究極の問いに対して「私たちは内側に向かう」と自信をもってお答えします。サプライズベースに生み出すクリエイティブプロセスで発生する愛のビックバンメカニズムを研究し続けて20年になります。デザイナーを極めた先はディレクターではなく、ダーマ神殿でデザイナーからイノベーターへと転職するべきなのです。嫌いな物はおばあちゃんのかかとみたいな食べ物。例えるなら干し柿です。よろしくお願いいたします。

プロフィールアイコンは、勇気をもって魔物に立ち向かい今まさに意を決して飛びかかり「えいやーっ」と奇声を発しているその瞬間を捉えた状態であり、「えいやーっ」という台詞の吹き出しの中で様々なことを話しているのだと思ってください。そう、すべては一瞬のうちに行われ儚く過ぎ去っていくのです。 尊きすべてに感謝。 喉元過ぎれば熱さを忘れて育ってきました。身分不相応が大得意な小5病。

ぷっちょんぺろりんちょん。