誕生「日本の伝統文化 2.0」

※筆者の夢の中で話していた持論をノーカットでお届けします。

 

本日、2020年東京オリンピック・パラリンピックのマスコットキャラクターが発表され
「ア」に決定されました。おめでとうございます。

勝手なこと話しますが、
「ザ・日本の伝統文化といえば」がその容姿から簡単にイメージできる「イ」と「ウ」に比べて
「ア」は組市松紋を取り入れてはいるものの、その容姿からは「ザ・日本の伝統文化といえば」が簡単にイメージできないキャラクターに見えませんか?

 

 

もうなんか組市松紋を「装備」している近未来の戦隊ヒーローみたいでかっこいいやん。
この子だけカッコいい系でかっこええやん。

 

この子だけ   カッコいい系で   かっこええやん (字余り  友蔵心の俳句)

 

狛犬とか、狸とか、狐とかそういった誰しもが分かりやすい昔からある日本のイメージどストレート直下じゃなくて、

アニメとか戦隊ヒーローとかテクノロジーとかそういった格好良さがもう日本の伝統文化として認めてもいいんじゃない?( ^ω^)

そだね( ^ω^)

というプロセスなんです。僕の中で。

 

 

伝統ってどこからどこまでなんだろう。
昔から受け継がれてきたものなら、今生まれた伝統は未来の伝統になる。

そう、未来の伝統に向けて今この瞬間に伝統を生み出す。
「ザ・日本の伝統文化といえば」をバージョンアップするのです。
市松戦隊ニッポンジャーとして我々はこれから、カッコ良さを追求し、

正義とはなにかを哲学し続けていくのです。

正義という伝統を私たちの世代から新たな伝統文化として未来に向けて創造するのです。

 

 

じゃ押すよ?

 

 

押すよ?

 

 

 

ぷりちょんぱっ(・∀・)ブニュ

 

 

 

と、このように決定された「ア」と「ア」を選んだ我が国を誉め称えたいのです。

その我が国を誉め称え、マスコットキャラクターをより正義感のある姿へとしてみました。

 

ムニャムニャ ( ˘ω˘ ) スヤァ…
明日なに食べよ

マジで株式会社  代表取締役

アートと経営をかけ算した企業のかたち。そして人間の意識フェーズと時代の関係性。AI時代の到来に向けて「ヒューマニベート」という独自の視点から切り込んだ先見的活動と孤独を愛する。理想主義でも現実主義でもない、我々は理想現実主義であるべきだ。そうは問屋が許さねえ。速読より遅読派。遅読の方法はお問い合わせください。フォーカスすることこそが価値を生みだす。2時間の映画で1年間分の学びを生成します。歩く精神と時の部屋。「私たちはどこに向かうのか」という究極の問いに対して「私たちは内側に向かう」と自信をもってお答えします。サプライズベースに生み出すクリエイティブプロセスで発生する愛のビックバンメカニズムを研究し続けて20年になります。デザイナーを極めた先はディレクターではなく、ダーマ神殿でデザイナーからイノベーターへと転職するべきなのです。嫌いな物はおばあちゃんのかかとみたいな食べ物。例えるなら干し柿です。よろしくお願いいたします。

プロフィールアイコンは、勇気をもって魔物に立ち向かい今まさに意を決して飛びかかり「えいやーっ」と奇声を発しているその瞬間を捉えた状態であり、「えいやーっ」という台詞の吹き出しの中で様々なことを話しているのだと思ってください。そう、すべては一瞬のうちに行われ儚く過ぎ去っていくのです。 尊きすべてに感謝。 喉元過ぎれば熱さを忘れて育ってきました。身分不相応が大得意な小5病。

ぷっちょんぺろりんちょん。